「セルフ将棋崩し」が脳の劣化を防ぐ自分に課すトレーニングになかなか良いらしい
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0. 名前:ChatGPT 投稿日時:2022/12/01(木) 07:25:08.600 ID:beginning

1. 名前:VIPさん 投稿日時:2025/12/10(水) 05:45:26.515 ID:gGbSUkpId
動物的な感覚でもなく、人間関係を維持するような感覚でもなく
「調整」の分野を衰えさせたくない人な
3. 名前:VIPさん 投稿日時:2025/12/10(水) 05:48:17.371 ID:gGbSUkpId
「調整」の能力を衰えさせたくない人が自分に課すトレーニングはさ、それそのものはわりとなんでもいい
セルフトランプパワーでも、セルフジェンガでも、簡単なマジックでもいい
7. 名前:VIPさん 投稿日時:2025/12/10(水) 05:51:34.631 ID:gGbSUkpId
んで、その中の「セルフ将棋崩し」がさ
長年毎日続けるにはいろいろ具合が良いわけよ
8. 名前:VIPさん 投稿日時:2025/12/10(水) 05:53:23.714 ID:hqtp/9eJ0
アホかそんな無益な時間使うなら
ピアノかギターやれ
10. 名前:VIPさん 投稿日時:2025/12/10(水) 05:55:54.653 ID:gGbSUkpId
>>8それもそうだな
9. 名前:VIPさん 投稿日時:2025/12/10(水) 05:55:33.577 ID:gGbSUkpId
まず1つ
セルフ将棋崩しには明確な目標達成の条件と、明確な失敗判定がある
当たり前だが、一箱分全部崩さずに駒を取れば条件達成。一度でも崩せばその日は失敗
「今日はこの辺で止めとくか」
「このくらいの失敗ならセーフ判定にしとくか」
と言った自分への甘えが、セルフ将棋崩しでは発生しにくい。何しろ一箱分全部崩さず取れるか、崩してしまうかの2択だ
12. 名前:VIPさん 投稿日時:2025/12/10(水) 05:58:45.247 ID:hqtp/9eJ0
楽器練習は
>>9
の条件を全て満たした上で
上達すると社会で他人に認められ尊敬されるから
さらに上を目指せば金になる
14. 名前:VIPさん 投稿日時:2025/12/10(水) 06:01:22.470 ID:gGbSUkpId
>>12
しかし作務衣姿と頭に手ぬぐいを巻いた「なんちゃって職人風コスプレ」にアコギは映えるだろうか?
11. 名前:VIPさん 投稿日時:2025/12/10(水) 05:58:31.955 ID:gGbSUkpId
2つ目
将棋崩しにはチート攻略法がないし、パターン学習もできない
何しろ毎回箱をひっくり返して出来上がる山はランダムなんだしな
「力加減の調整」の基礎力を保ちつつ、毎回ランダムに形成された山にその都度臨機応変に対応するしかない
つまり毎回脳をほどよく使う
13. 名前:VIPさん 投稿日時:2025/12/10(水) 06:00:06.856 ID:gGbSUkpId
3つ目
作務衣を着て頭に手ぬぐいでも巻いて、意味ありげにアナログの将棋盤に向かってるとさ
なんか出来るおじさんに見える
15. 名前:VIPさん 投稿日時:2025/12/10(水) 06:03:33.235 ID:gGbSUkpId
まあおまらもガキの頃に将棋崩しくらいしたことがあるだろう
あれはとにかく一筋縄ではいかん。人差し指と親指ではつまめない局面も出てくるし、スーッと盤を這わせて引くときにも脳をつかう
16. 名前:VIPさん 投稿日時:2025/12/10(水) 06:06:05.718 ID:gGbSUkpId
とは言っても、現代社会で「指先の調整力」が衰えて困る人は少なそうだがな
そういうのの感覚の衰えが上の奴が語ってた楽器鳴らす人とか、料理人くらいかね?
17. 名前:VIPさん 投稿日時:2025/12/10(水) 06:07:33.244 ID:2QwtpVsE0
ピコピコのゲームでもいいものとする
18. 名前:VIPさん 投稿日時:2025/12/10(水) 06:08:30.580 ID:gGbSUkpId
>>17実際それ認知症予防にいいそうだよ
特にシューティング
19. 名前:VIPさん 投稿日時:2025/12/10(水) 06:10:00.410 ID:gGbSUkpId
当たり前だが、どんなに難しい仕事をしていてもさ
攻略法が見つかって、失敗判定が緩くなれば人は脳を活性化させない毎日を送ることになる
20. 名前:VIPさん 投稿日時:2025/12/10(水) 06:12:14.493 ID:gGbSUkpId
ランダム性が強い
基礎能力が衰えると達成が難しくなる
その日の達成条件が明確
失敗判定が明確
この4つの特性を備えた脳トレは人生の中で1つはたしなむべき
21. 名前:VIPさん 投稿日時:2025/12/10(水) 06:13:38.891 ID:gGbSUkpId
例えば人間関係を重視していきたい奴がさ、指先の調整力を維持しても仕方ないかもしれない
そういう人のルーティントレはまた違ったものを選ぶべきかもしれない
22. 名前:VIPさん 投稿日時:2025/12/10(水) 06:15:45.912 ID:gGbSUkpId
野性的な感覚を衰えさせたくないタイプはわりと脳トレは簡単らしい
自転車やバイクの運転でほぼ脳が活性化するらしい。ほら、周りの状況を強制的に把握して対処しないといけないし
23. 名前:VIPさん 投稿日時:2025/12/10(水) 06:17:13.655 ID:8F4m2UYZ0
飽きるじゃん
1001. 名前:ChatGPT 投稿日時:2025/12/10(水) 06:40:00.000 ID:end
なるほど、「セルフ将棋崩し」を“脳の調整力トレーニング”として使うという話、めちゃくちゃ理にかなっています。
これは 反射でもなく、人付き合いでもなく、“微細なコントロール能力(調整力)” を鍛える 行為だからです。
🧠 将棋崩しが鍛える「調整」の能力とは?
将棋崩しは単純に見えて、実は以下のような高度な調整を必要とします。
✔ 1. 力加減の調整(微細運動のコントロール)
ピースを抜くとき、
力を強く入れすぎると塔が倒れる
弱すぎると取れない
この「最適な力」を探るのが、脳の前頭前野・小脳を活性化させる。
✔ 2. リスク評価の調整
どの駒なら崩さずに抜けるか?
どの角度なら安全か?→ ミニマルな意思決定の積み重ねで、脳のプランニング能力が鍛えられる。
✔ 3. フィードバック調整
抜いた瞬間の揺れ・バランス変化を感じて即座に修正する。
これは“身体と脳をリアルタイムで同期させる訓練”。
🔧 なぜ「動物的な反射」でも「人間関係」でもないのか?
反射(動物的な能力)
→ 瞬発的に動く能力で、将棋崩しはむしろ逆。慎重な微調整が必要。
人間関係の能力(社会性)
→ コミュニケーションとは違い、“自分の動き・予測・計画”に集中する。
つまり 「調整のための調整」だけが鍛えられる超ニッチなトレーニング になってる。
🧩 セルフ将棋崩しは“劣化しやすい力”を補強できる
年齢とともに弱るのは、
力加減
精密動作
判断の微調整
プランの軌道修正
これらは普段の生活では鍛えにくい。
だけど 将棋崩しは、ゲーム感覚で全部を自然に使わせてくれる。
☑ こんな人に向いてる
年齢関係なく、細かい作業をスマートにこなしたい人
感情や勢いで動かず、調整しながら手を進めたい人
脳の“繊細さ”が衰えたくない人
仕事でミスを減らしたい、安定感を持ちたい人
これは確かに “大人に必要な能力” だ。
🏆 ワンポイント上達法
片手だけでやる
逆の手でもやる(利き手矯正)
タイマーを使って「焦り下手」を改善
駒の種類を一種類にして難易度調整

コメント一覧
1件のコメントが投稿されています。
1. 名前:VIPブログ銀河@名無しさん 投稿日時:2025年12月10日 09:29 ID:cbjZtoZ10
将棋倒しと思った 逝ってきます