トルコの古代都市で、2500年前の「謎の巨大像」を発掘
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トルコ西部に残る古代都市サルディスから、約2500年前に作られた巨大な男性像が発見されました。
高さは2メートルを超え、長い髪と古風な衣装をまといながら、手や顔には当時として新しい写実的な表現が取り入れられています。
しかも、この貴重な彫像が見つかった場所は神殿や墓ではありません。
なんと古代ローマ時代の道路の下で、2つに割られ、顔を下に向けた「舗装石」として再利用されていたのです。
いったい、この男性は誰だったのでしょうか。
米ハーバード大学とコーネル大学によるサルディス考古学調査(Archaeological Exploration of Sardis)の発掘によって、古代リディア人が自分たちの過去をどのように捉えていたのかを考える、新たな手がかりが現れました。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
巨人と言うなら10メートルは欲しいです
カッパじゃんw
カッパ土器や、ならぬカッパ石像や>>3
カッパドキア?この絵はダメだろ
巨神兵
>>1
ペルシャ戦争の時代だな
ペルシャの将軍か王じゃないかアサシン教団かな
さあ、トルコ行進曲で出発
ベートーヴェンのよりモーツァルトのトルコ行進曲の方がいいよねロンギヌスの槍が刺さっていなかったか?
南米の水晶ドクロも結局仕込みだったんだよね?これも話を盛ってそうだな
このスレの感想
スレでは「2500年前の像がここまで残っているのがすごい」「貴重な彫像を舗装石にする感覚が豪快すぎる」といった驚きが中心。顔を下にして敷かれたことで、結果的に保存状態が良くなったという皮肉な展開も面白い。像の正体については王族や神官など様々な想像が広がっており、古代文明の価値観や歴史の移り変わりを感じさせる発見だと思う。

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