「インクが出ない」が武器になった ゼブラがボールペンの弱点を逆転させた理由
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紙にもiPadにも、同じペン先で書けるボールペン――。紙に書くために進化してきたボールペンを、デジタル時代に合わせて再定義した製品が登場した。
ゼブラとエレコムが共同開発した「スタイラスツーウェイ」(実売価格1万6500円)だ。同じペンで紙とiPadに対応するために、既存の技術をどう生かしたのか。
仕様としては、Apple Pencilとは違い、傾きや筆圧は感知しない
ペン先とインクが一体型だから替芯が2本で1650円と高価
僅かなメリットでデメリットが多くない?筆圧感知がないなら、iPad対応の中華スタイラスが3000円もあれば買えるからな
必要性が全くわからない
それでも安けりゃ良いけど16500円て紙にも書けたらよりペン先の摩耗が進むだけでは?
衰退日本て感じやね
でもちょっとはインクが出るんでしょ
汚れそう>>26
ペン先に残ってるインクは付くよなぁま記事よんだら意外と複雑な仕組み(スタイラスの方ね)で
努力はしてるようだったが16500円
くそたけえええあえええインク出ても良いから
両方に書けて4980で良いのにな
画面は拭いたら良いだけやしな書けないって先が丸いプラではダメなの?
まあサンコー的企画商品だね
このスレの感想
スレでは「インクが出ない欠点を逆に利用する発想が面白い」と技術力を評価する声がある一方、1万6500円という価格には「ボールペンとしては高すぎる」と驚く反応も多そうです。紙とiPadを頻繁に行き来する人には便利そうですが、ガラスフィルム必須や対応機種の制限は気になるところ。それでも従来技術の弱点を新しい価値へ変えた開発ストーリーには、素直に感心させられる製品だと思います。

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