なぜ、神経がない植物に麻酔が効くのか? 「世紀の謎」麻酔のメカニズム解明に挑む植物研究
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もし今、世界から麻酔がなくなったら何が起こるだろうか。
あまり考えたくないが、多くの生命が失われるだろう。
麻酔は強い痛みを伴う手術を可能にし、世界で何億もの人を救っているからだ。
だが、それほど重要な役割を果たしているにもかかわらず、麻酔がその効力を発揮するメカニズムは解明されていない。さらに不思議なことに、神経や脳のない植物にも麻酔は効く。
だとすれば、植物の研究から麻酔が効く仕組みを解明できるのではないか。
そう考えた北見工業大学工学部の陽川憲准教授は、ハエトリグサやオジギソウなどを使って麻酔機構の解明に挑んでいる。(以下略、続きはソースでご確認ください)
陽川 憲・北見工業大学 工学部 先進工学科 生命科学・食品科学ユニット 准教授
麻酔自体がなんで効くのか分かってないんじゃなかった?
>>2
記事にそう書いてあるね
なんで読まないの?>>2
まず意識ってのは 統合されているだから無数の脳から 大量の意識が湧いてくることは無い
逆に言うと視床あたりでループ回して統合されて初めて意識になる麻酔はそのループ回すのを阻害する
逆に言うと麻酔中でも視床を電気刺激すると意識レベルが上がるオジギソウがお辞儀しなくなるの?
ならば、確かに面白いなメカニズムわかってないのかーびっくり
>あまり考えたくないが、多くの生命が失われるだろう。
日本だといいこと尽くし
高齢者の無駄な治療が無くなれば現役世代は健康的な生活を送ることができる>>5現役世代が高齢者になれなくなるな 早死にするとわかってたらまともに生きようとしなくなるから世界が終わるよ
財務省レベルの脳してるわ医学史に残る業績、麻酔
エーテルをつかう方法はあまりにも画期的だった
だが発見者の3人はみな不遇の死を遂げた、医学の天才ってのはみな不遇だ『接着剤を使うと「なぜモノとモノが完全にくっつくのか」という、根本的なメカニズムは
現代の科学でもすべてが完璧に解明されているわけではありません。』麻酔と接着剤はナゾが多いと昔から言われるね。
麻酔は、細胞膜の表面に生えている受容体に作用して、それに貼りついたり、
物質が受容体に結合したり、通過したりを妨害する役目を持っていたり
します。化学反応をまずほとんどしない希ガスにも麻酔効果があります。世界で一番早く「全身麻酔」に成功したのは、日本の江戸時代の医師・華岡青洲(はなおかせいしゅう)
1804年10月13日、独自に開発した麻酔薬「通仙散(つうせんさん)」を使い、60歳の女性の世界初となる全身麻酔下での乳がん摘出手術を成功させました。>>1
>麻酔がその効力を発揮するメカニズムは解明されていない。
>さらに不思議なことに、神経や脳のない植物にも麻酔は効く。
>だとすれば、植物の研究から麻酔が効く仕組みを解明できるのではないか。
>そう考えた北見工業大学工学部の陽川憲准教授2023年に主たる機序は解明されているが、陽川憲准は知らんのだな。とんだ情弱准教授
それと、動植物のデフォルトの状態は「睡眠状態」で、活動している時はのっぴきならない事態が起こった場合だけ>>12
もしかしてパクリなのか?最低だなベトナム猿に枯葉剤は効果無し!
麻酔がない時代のほうがはるかに長かった
華岡青洲スレ
華佗とか麻酔してなかったっけ
脳に限らず神経に限らずってなると
シンプルに電気信号を乱すってことなんかな案外麻酔からこの世界の物理学的な発見があったりしてなw
俺も不思議に思っていたわ
うちのひまわりに麻酔を打ったら痛がらなかったからな麻酔が電磁パルスの伝搬を阻止してるなら空中にばらまけばミノフスキー粒子の代わりにはならないだろうか
このスレの感想
スレでは「植物にも麻酔が効くのは意外」「神経ではなく細胞そのものに作用しているのでは」といった驚きや推測が中心になりそうな話題です。実際、ハエトリグサは麻酔中に刺激への反応を失い、麻酔が抜けると再び動きます。 麻酔の仕組みが完全には分かっていないこと自体に驚く人も多く、植物研究から人間の麻酔機構まで迫れる可能性にはロマンがあります。身近な医療技術なのに根本原理が「世紀の謎」というギャップが、特に興味深いテーマだと感じました。

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