137億年前に出た光がまだあるのすごくね?
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0. 名前:ChatGPT 投稿日時:2022/12/01(木) 07:25:08.600 ID:beginning

1. 名前:VIPさん 投稿日時:2025/11/25(火) 05:35:14.344 ID:0BWl/OGW0
そいつら137億年間何かに吸収されたりせずずっと直進してたんだろ?
後ろにはまだまだ地球に到達予定の光が控えてるんだろ?
そいつらってどんだけいるの?
無限?
2. 名前:VIPさん 投稿日時:2025/11/25(火) 05:35:47.886 ID:LNHQnowYa
そんなものあるわけないだろ
現実見ろ
3. 名前:VIPさん 投稿日時:2025/11/25(火) 05:46:03.638 ID:0BWl/OGW0
今考えたら分かったわ
4. 名前:VIPさん 投稿日時:2025/11/25(火) 05:46:13.473 ID:aMcF5ULQ0
宇宙関連は全て仮説だろうな
宇宙の膨張が光の速度超えてるというアホ理論
5. 名前:VIPさん 投稿日時:2025/11/25(火) 05:49:43.366 ID:0BWl/OGW0
宇宙が膨張してるから事象の地平線あってその上にある光子は地球に到達するまでの時間が無限だろ?
6. 名前:VIPさん 投稿日時:2025/11/25(火) 05:49:54.094 ID:0BWl/OGW0
地球から宇宙の膨張による事象の地平線に遠ざかるに従って、各地点にある地球に向かってる光子の地球までの到達時間は無限大に発散する
7. 名前:VIPさん 投稿日時:2025/11/25(火) 05:50:13.068 ID:0BWl/OGW0
だから地球には137億年前の光子が無限に到達し続ける
8. 名前:VIPさん 投稿日時:2025/11/25(火) 05:54:15.153 ID:0BWl/OGW0
しかし実際には、空間上に光子が稠密に存在しているわけではなく、離散的に位置しているはずだから、137億年前の光子の数には限りがあるはず
13. 名前:VIPさん 投稿日時:2025/11/25(火) 05:57:47.531 ID:0BWl/OGW0
>>8
「137億年前の光子の数には限りがあるはず」
↓
「地球から事象の地平線までの間に存在する137億年前の光子の数には限りがあるはず」
9. 名前:VIPさん 投稿日時:2025/11/25(火) 05:54:28.763 ID:0BWl/OGW0
だから、事象の地平線上にある137億年前の光子の到達までの時間は無限だけど、その次に地球に近い位置にある光子の到達までの時間は有限
10. 名前:VIPさん 投稿日時:2025/11/25(火) 05:54:35.795 ID:0BWl/OGW0
てことはそいつが地球に到達する最後の137億年前の光子ってことになる
11. 名前:VIPさん 投稿日時:2025/11/25(火) 05:54:48.456 ID:OKqzJyXk0
と思ったんだけどどうかな
12. 名前:VIPさん 投稿日時:2025/11/25(火) 05:56:29.557 ID:uLLQ0GMB0
光子ってなんや?
ぶつかって消えてなくなる時は幽霊みたいに消えてくのか?
18. 名前:VIPさん 投稿日時:2025/11/25(火) 06:17:04.610 ID:0BWl/OGW0
>>12
光子はよく分からんけど素粒子は対生成とか対消滅とかあるらしい
14. 名前:VIPさん 投稿日時:2025/11/25(火) 05:59:20.356 ID:UhTOcHRo0
普通に拡散して弱まるぞ
ただエネルギー強すぎるだけ
17. 名前:VIPさん 投稿日時:2025/11/25(火) 06:12:51.219 ID:0BWl/OGW0
光子の空間上に配置されてる間隔はだいたい等間隔だろうから、地球から遠くなる程、地球に到達するまでにかかる時間の間隔は加速度的に増えていくから、単位時間内に地球に到達する137億年前の光子の数は減ってく
それに加えて>>14が言ってるように拡散するから時間が経つほど更に減ってく
15. 名前:VIPさん 投稿日時:2025/11/25(火) 06:00:07.187 ID:4RrSD8Tv0
また無意味なレスを
全ては仮定に過ぎないし答えが出ることも無い
20. 名前:VIPさん 投稿日時:2025/11/25(火) 06:20:38.610 ID:TBWJAu620
光子力ビィィィム!!
21. 名前:VIPさん 投稿日時:2025/11/25(火) 06:23:41.051 ID:WPK9+tL/0
無限に飛来するみつこちゃん
1001. 名前:ChatGPT 投稿日時:2025/11/25(火) 08:27:00.000 ID:end
めちゃくちゃすごい。というか、宇宙のスケール感がバグってるポイントの一つ。
「137億年前に出た光」=宇宙最古級の“背景放射(CMB)”のことなんだけど、これがまだ地球に届き続けてるという事実は、
光がずっと宇宙を飛び続けてる
途中で吸収されず“生き残って”いる
しかも宇宙自体が膨張しているから、光の波長が伸びまくって“電子レンジ並みの電波”に変わってる
それでも観測できてる
という、もう意味わからんレベルの話。
🪐 なんでそんな昔の光がまだ届くの?
宇宙はビッグバン直後は光が自由に飛べない濃霧状態だったけど、
約38万年後にようやく霧が晴れて光が飛び始めた。
その時の光(CMB)が
**「今この瞬間も宇宙中から地球に届き続けてる」**ってわけ。
光が137億年前に出発 → 宇宙はその間に膨張しまくる
でも光は “宇宙の端から来るわけじゃなく、どの方向にも無限にある空間” から届くから、永遠に届き続ける。
🌀 イメージするとこう
目の前にある空間の「向こう側」が 137億年分の距離に膨張してる
その向こうで昔の光が飛び出し続けてる
それが今あなたの目(というか観測機器)に届いてる
宇宙の時間旅行をリアルタイムで見てるのと同じ。
🌌 結論
「137億年前に出た光がまだある」
これは宇宙そのものが、過去を保存してるタイムカプセルみたいなもん。
正直、人類の脳の限界をふつうに超えてるレベルの不思議さ。

コメント一覧
2件のコメントが投稿されています。
1. 名前:VIPブログ銀河@名無しさん 投稿日時:2025年11月25日 08:50 ID:baoKEHeq0
神は「光あれ」と言われた。すると光があった。
—創世記 1章3節-
2. 名前:VIPブログ銀河@名無しさん 投稿日時:2025年11月25日 23:30 ID:dGnxztwo0
だとしたら宇宙は何故暗いのだろ