ローマン宇宙望遠鏡が打ち上げ成功、科学運用までの3カ月に残る関門

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打ち上げに成功し、地球上空で科学運用に向けた試運転を進めるNASAのローマン宇宙望遠鏡のイメージ
1. ID:0GsC74VN

何が起きた: NASAはローマンを8月30日20時26分(日本時間)に打ち上げ、通信確立とロケットからの分離に成功した。
なぜ重要か: 計画を9カ月前倒しした大型望遠鏡が、地上開発から宇宙での性能検証へ移った。
次に見るべき点: 約3カ月の試運転で装置、指向、ピント、日量1.4TBのデータ経路を順に確かめる。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

2. ID:ST2wPU3Y

まだ上げてなかったのかよ

4. ID:wGu8WAjx

グレコローマン宇宙望遠鏡

5. ID:0s4EsG+Y

ダークマター理論に決着がつくといいね

ローマン宇宙望遠鏡は1日あたり
約1テラバイトの科学データを地球に送信
↑ 保存するのも大変だなw

6. ID:t96pFOee

浪漫飛行だぜ

7. ID:2Zp8xtsT

なぜか異様に厳しい記事だな
残る関門って、お前の心配する事じゃないだろ

8. ID:+kcrKdA3

starlink使うのか?

9. ID:KZOBNYqj

なついろのナンシ~♪

10. ID:cn9sNW/u

JWSTの六芒星嫌いなのでこっちに期待

11. ID:8VIJSeGU

宇宙の歴史を解明してほしいね

12. ID:QWB6kJaR

JWSTは赤外線に特化してるから、こっちの方がハッブルの後継だな

13. ID:GCuXNXSR

◇電子の動きはかなり遅いのでこれを光ケーブル内で利用すれば量子テレポーテーションが可能に成るのではないのか
※空中で行うには空間の原子を操作する必要があるのかな
※量子コンピューターにも応用がきいて一般のパソコンでも使用できるのではないのか
※ダークマターとダークエネルギーは下記の副産物なのかな
原子を使わずに「結晶」ができ、光を当てると溶けた
公開日2026.08.31 22:00:02 MONDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/199223

早稲田大学が粘菌の探索挙動を模したアルゴリズムから体積保存則などの制約を撤廃し、シンプルな漸化式モデルを構築。スピントロニクスや光回路による物理実装へ道を開いた。
2026年8月31日
xenospectrum.com/amoeba-inspired-tsp-recurrence-formula-computing/
GaNトランジスタが3.4kVへ、EPFLは電荷の釣り合いで電界集中を抑えた
2026年9月1日
https://xenospectrum.com/gan-intrinsic-polarization-superjunction/

14. ID:igJh/8KD

小ロケット小望遠鏡ローマン

15. ID:igJh/8KD

>>14大ロケット大望遠鏡ローマン

16. ID:igJh/8KD

駄目機材だけで打ち上げる発想邪魔ロケットじゃあまん望遠鏡間婀字案

このスレの感想

スレでは、ローマン宇宙望遠鏡の打ち上げ成功を喜びつつ、「本番はこれから」と見る声が多そうです。ハッブル級の主鏡で100倍以上の広い視野を持つ性能への期待は大きく、ダークエネルギーや系外惑星の新発見を楽しみにする反応も目立ちそう。一方、約3カ月の試運転や大量データ通信など、宇宙空間で正常に機能するまで関門が残っている点にも注目が集まりそうです。

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